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09.03
2021

あえて扉を設けずに

 

こちらはクローゼット・書斎との間にはあえて扉を設けず
アールの壁で仕切っています。

 

これは空間を広く見せる技。
特に寝室であれば、人を通すことも少なく、
毎日使うクローゼットには扉がない方が使い勝手がいいことも。

 

クローゼットの向こう側の窓から光が差し込み
2方向からの光を取り込むことができます。

 

書斎の壁はお客様のお好きな色の壁紙を。
落ち着く色合いを持ってきてお仕事にも集中できそうです。

 

扉を付けるかつけないか。
どちらにもメリットデメリットがあります。
お悩みの方はご相談ください。どちらがベストか一緒に考えましょう!