WORKS
施工実績

1000万円で叶う、理想の家造り

自分たちが作りたいお家のイメージを汲み取って頂き、理想の住宅を作ることが出来ました。
また決められた予算の中で様々なご提案をして下さった事にも感謝しています。
自分たちの生活スタイルに合った動線の確保、こだわりのクロスや吹き抜けのリビングなど、これから住むのがとても楽しみです。

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見た目がいいだけじゃない、こだわりぬいたリビング

「見た目がいいだけじゃない、こだわりぬいたリビング」
無塗装の床は、お客様のこだわり。階段や棚板も、すべて無塗装にし、統一感を持たせ合板では表現できない、木のぬくもりを感じさせます。まだ小さいお子様がたくさん走り回っても大丈夫なほど広々とした目の行き届きやすいリビング。隣接するお部屋の扉を開け放てば更に開放感のある明るい空間に大変身。

壁はすべて、塗り壁を採用。吸湿効果や防音対策にも効果的で一年中快適に過ごすことができます。意外と知られていない、塗り壁のメンテナンスコストの安さ。クロスは、はじめにかかるコストが安いぶんもしも傷がついてしまったりカビてしまった場合部分的に直すことはとても難しいですが塗り壁の場合は、部分的に直すことが可能なのです。何より、見た目の美しさと効果を考えれば圧倒的に魅力的なのは、塗り壁なのです。

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思いっきり遊べるおうち

お子さまは、遊ぶことが仕事です。新しい我が家で思う存分遊べるよう全ての床材は、自然素材を使用しています。万が一舐めても大丈夫なので、安心して遊ばせられますね。

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一番のこだわり

ご夫婦で一番こだわったのは、リビングに設けた吹抜け。なるべくリビングは広く明るくしたいと思われる方は結構多いのではないでしょうか。天井に設置したシーリングファンで空気の循環はばっちり。吹抜け上部にも大きな窓を取り付け、明るく開放的な空間を実現。2階の廊下からリビングへも声をかけることができ一体感を感じさせます。

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アンバランスの魅力

「外壁は2色にしたい」というご主人様のご希望から塗られた絶妙なバランスのツートーン。本来、2色の外観色にする場合1階と2階の境目で分けるパターンがほとんどです。それは良く言えば「バランスが良い」悪く言えば「よく見かける家」
こだわりぬいた我が家を「よく見かける家」にはしたくない。そこであえて、アンバランスと思われがちな1階窓下のラインで切り替えて一味違うツートーンの外壁に仕上げました。目立ってしまいがちな雨樋も、外壁の分け目に合わせて色を切り替え。こういった小さなところでも、こだわりが感じられます。

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家族がいつも近くに感じられるように

廊下に階段を作るのではなく、リビング階段を採用しています。お子様が成長され大きくなってきたとき家族とのつながりを感じることができるよう常にリビングを通る設計になっています。朝起きての「おはよう」気持ち良い1日のスタートを切れるよう「いってきます」「いってらっしゃい」お疲れさまの気持ちを込めた「ただいま」「おかえり」当たり前だけど大切なあいさつを交わし合える家族の愛情を伝えあえる、そんなあたたかい家になることを想像しながら。