MESSAGE
メッセージ

全てのお客様にHi・Styleにして良かった!と思って頂けるように。代表取締役 望月秀訓

以前ハウスメーカーで工務として働いていた時、お客様が一生笑顔で生活出来る良い家を造る為に必要なことを学ばせて頂きました。
・20社以上の職人さん一人ひとりがプロとして責任ある仕事をする事!
・数ある現場の一つ等と思わず、自分の大切な唯一の現場であると思える事!
・人を思いやる心を持つ事!
が不可欠であると思いました。
今の㈱Hi・Styleは全ての部門においてそんなプロフェッショナルなチームで編成されています。
私の大切な財産です。
声を大きくアピールしたい事です。

毎朝拝礼するとき、必ず心に思うところの一つに「お客様が満面の笑顔になれるお引き渡しが出来ますように」と神棚に向かって手を合わせております。
今までのお客さまには満面の笑顔でお引き渡し出来ていると自負しております。
これからも全てのお客様にHi・Styleにして良かった!と言って貰える仕事を目指しております。

満面の笑みでお引き渡しができるように。営業 望月大乃

私は高校卒業後、大手の住宅会社に就職しました。
仕事は事務でしたが、事務所でお客さんと営業が打ち合わせることが多く
毎回打ち合わせに興味を持ってみていました。
それから展示場勤務になり、お客様にモデルハウスを案内することになりました。
日曜日や祭日は座る間もないほどの忙しさでしたが
お客様とお話することはとても楽しくてなんでも答えられるように勉強にも身が入りました。
それから、不動産部に異動になり本格的に営業マンの道を歩き出しました。
でも、当時は女性の営業マンなどいなくて、女に財産を任せられるかと罵倒されたりもしました。
お客様の信頼を得る営業マンになりたい。
嘘を言ったり、自分の利益ばかりの営業にはなりたくないとそう思いました。
私の原点はここにあります。
あれから30数年、ずっと住宅に携わってきました。

住宅を建てるということは一生に一度かもしれない大きな決断です。
私はお客様に必ず言います。家は建てて終わりではない、建てた後返済が始まる。
建ててからがスタートです。
だから妥協して家づくりをしてほしくありません。
家を建てたから外食はやめよう、テーマパークには行けないね。
なんていう生活はしてほしくありません。
だから、お客様と向き合って真剣勝負をしています。
私の望みはお客様と一緒に歴史を作っていきたいと思うことです。
家を建てて引渡をしたら終わりではなく、そのあともずっとお客様と一緒に
成長していきたいと思っています。
家族がたくさんできて、子供たちの成長が見守れるなんて
こんな素敵な仕事はないと思っています。

私はお客様に笑顔でいてほしいと願っています。
引渡の時には満面の笑みでお引き渡しができるよう
真剣に家づくりさせていただいています。
私の元気の源はお客様の笑顔です。
そして、そのお客様たちに囲まれてずっとずっと走っていきたいと思っています。